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PS3のHAWXを買ってみたんですが、あまりにも糞ゲーだったんでPLAYをやめました。
物理シュミレーションが地球上のモノではありませんw。

そして、たまらなくフライトシムがやりたかったのでLOMACを入手してやってみました。日本版は無く、完全英語のソフトです。
PS2時代の「パイロットになろう!」とか「EnagyAirfoce」とかで大体のことは憶えてました。おかげで、このシムは計器板と操作が連動するから覚えるのに時間が掛かりそう。と思いきや、案外すんなり飛ぶことができました。
FSXよりは圧倒的に操作は簡略化されてるからいい。。

で、着陸の練習ばっかりやってるんですが始めてから2日目のお遊びで、残燃料を見ずにA/Bを吹かしながら水面スレスレで飛んでたら、滑走路から80km地点らへんで残燃料の警告音がでて、さすがに「巡航出力で帰れるか?」と思いながら上昇してると燃料が1ケタ台で”マスターコーション”が出ました。これは致命的なトラブルの際に出る警告音です。

「うん、コレは帰れないね。」と思いましたw。エンジンが10分の3くらい動いてるなら届く距離だけど、燃料ゼロじゃあムリだし。。 
「どっかにいい道が無いかね~。。あった!」 「よし、失速覚悟の急旋回!」
対気速度がそんなに出ず、舵もさほど利かないから、でっかいヘリを降ろすような感覚でしたw。

ScreenShot_000.jpg

ScreenShot_002.jpg
↑アレ?燃料補給コマンド入力して、音はするけど増えないなぁ~~~「あ?」

ScreenShot_001.jpg
↑そういえば、空港敷地内じゃないから補給できん!エンジン止まったら舵も利かないじゃないか><


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11月14日5時38分配信 産経新聞

月の表層内部を探査していた米航空宇宙局(NASA)は13日、水の存在が確認できたと発表した。月探査機LCROSS(エルクロス)を使って先月行われた月の南極付近への衝突実験の結果、少なくとも約90リットル相当の水分が飛散したと判定した。NASAでは引き続き詳しいデータ解析を続けるとしているが、水の埋蔵量は相当量に上るとされる。

 LCROSSが突入したのは、南極付近のクレーター内部。常に太陽光が当たらない部分があるため、地表付近に水分が氷の形で存在する可能性があるとされていた。仮に氷の存在が判明すれば、飲み水として利用することができるほか、分解して水素を燃料用、酸素を呼吸用として使える可能性もあり、宇宙基地建設の最有力候補にもなる。
 NASAは13日の声明で「今回の発見は、月(の形態)を理解する上で新たな1ページを開くものだ」と意義を強調した。

ついに、見つかりましたか~。。
 
本格的にハマってるわけではないけど、やっぱりこのメカニカルな奥の深さが魅力的でやめられませんw

で、LOMAC関連を調べてたら、ありましたこんなのが。。


自分のPCスペックじゃ、見に行ったところでカクカクのfps(コマ送りが早い紙芝居)で見ることになります。。 

↓は訓練中の動画です。無線で「タイチョー!」言ってましたw。

ラグって本当にウザいですね。
光回線でも起きるから、この方達はそんな恐怖とも戦っているのでしょうw。
 
な!。。

うえっ、ウイルスが入りこんどる。
Windowsのプログラム内に「New malware.j」という悪名高いヤツが住み着いたらしいですw。
しかも、既存のマカフィーでは駆除できないらしく、知恵袋サイト行ったら「リカバリ」しかないといいます。  だれがするか、そんなこと。。

でも、丁寧な方は、ちゃんと対策してくれる回答もありました(ほんと、ありがたい)。
それも良かったんですが、最近広告バナーでよく見かける「ウイルスバスター」をお試し版でDLして、それでもダメだったらやってみようと思います。

バスター:Cookie?それって食べれるの? 
自分:うん、食っていいよw。(Enterポチッ)
バスター:完食しました。
自分:これで、消えたのか?

続く。。
 
ウイルスバスターでスキャンしました。
感染したモノへ対処は不明でしたけど、LOMACのMODの中に紛れ込んでいた可能性が高かったらしいのでソレを削除しました。
あとは、細々したのも良く分からなかったので消すなり、何なりとソフトにお任せして様子見。。

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11月25日12時32分配信 ロイター

 米国防総省が、開発中の次世代戦闘機F35に搭載されるソフトウェアについて、同機を共同開発する英国などにプログラムを公開しない方針であることが分かった。同省幹部が24日、明らかにした。 F35はレーダーに捕捉されにくいステルス機能が特徴で、米ロッキード・マーチン<LMT.N>が開発している。
 
F35開発計画の海外担当であるジョン・スクライバー氏は、ロイターとのインタビューで、同機のソフトウェアプログラムの公開を求めている英国の要請には応じない考えを表明。さらに、「この方針はすべての国が含まれる」とし、英国とともに計画に共同出資しているイタリア、オランダなど7カ国にも公開しないと述べた。 F35については、日本の防衛省も次期主力戦闘機として採用する方向で調整している。



この飛行機はすごいですよね。垂直離着陸が可能で計器類が全部ディスプレイ式(グラスコックピット)ですからね。 ソフトを公開しないってことは、導入国によって表示の仕方が変わってくるんでしょうか。 

日本が採用したら、近所の野原に緊急着陸なんてことも。。w

 

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